【ギフトラッピングのご案内】文庫紙で包む、贈る気持ち。

Posted by MCPMLVEDA on

 

オンラインショップ限定のギフトラッピングを開始いたします。私たちらしいギフト包装は何かと考え、辿り着いたのが「文庫紙」で包むというTAG STATIONERY オリジナルのラッピング方法。

日本語の「包む」には「隠す」という意味もあり、贈る側の気持ちや感謝をそっと忍ばせる役割もございます。

【文庫紙とは】 
数枚の和紙をのりではり合わせたもの。白地のものは帳面の表紙に用い、また表面に彩色・模様などを施したものは反物・帛紗(ふくさ)・襟地などを包むのに用います。

TAG STATIONERY 本社がある京都五条のご近所で、大正時代から文庫紙・札紙・呉服用函など呉服用紙製品を製造する老舗にお願いし、オリジナルの文庫紙を作って頂きました。

 

【ラッピング対応商品】
インク1~4個まで
万年筆単体
万年筆とインク1~3個まで
A5サイズまでの用紙(※A4はお包み不可)

ラッピング包装代:250円(税抜)

■基本は、ご注文商品すべて包ませていただきます。
■複数ご購入のうち、一部のみ包装をご希望の場合は、
  カート追加後の注文メモ欄にて、商品指定の記載をお願いします。

商品ページはこちら

 https://store.tagstationery.kyoto/products/wrapping-01

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